Forest Connectivity とは

森林の持続性のことです。FOSCHIA JAPAN では、常日頃より、森林のお世話になっております。特に、日本一、BBQ をしている会社と自負しておりますので、「木炭」は、欠かせない存在です。そんな恩恵に対する恩返しのため、森林との向き合い方について、行動の指針を定めております。

FOSCHIA JAPAN の森林への取り組み

森にふれよう

最後に森林に触れたのはいつですか。FOSCHIA JAPAN は、事務所を、小さな林がある赤城久伊豆神社の隣に構えています。少しでも、緑に接しながら仕事ができるように、少し不便な場所ですが、あえてそこに事務所を設置しました。

従業員に対して、森とふれあうチケットをプレゼント。関東県内なら全額、それ以外の地域は地域ごとの負担率で、交通費を助成しています。

また、従業員は家族も含め自由参加ですが、毎年、日光東照宮に訪れ、近隣の自然を満喫しております。

FOSCHIA JAPAN所在地

木をつかおう

FOSCHIA JAPAN の運営する会員制の Co- working Space 「Starts Lounge」 は、森をイメージした内装で、壁は木目デザイン、利用している家具やオフィス用品も、可能な限り国産の木材を利用した製品を利用しております。

森をささえよう

FOSCHIA JAPAN の運営する CSR-Collection では、企業が簡単に CSR 活動として募金や支援ができるフレームワークをご提供しております。その支援先の一部は、森をささえるための活動になります。

森と暮らそう

FOSCHIA JAPAN の子会社である GB コミュニケーションズでは、農村地のグリーンツーリズムを画期的に変革させる「GB の宿」プロジェクトに着手中。2020 年までの本格サービス開始を目指しております。