法はすべての人のもとで平等だが、法自体は決して平等ではない

すべての人の支えになりたい

法律というのは、平等なようで平等ではない事が多くあります。

そして、毎年知らないうちに法律が加わったり、修正されたりというのが、立法府である国会で起きています。

また、法の解釈を巡っては、司法である最高裁判所が、様々な人の意見を聴きながら、法の解釈を判決として出します。

法治国家で生きていながら、法をうまく使えないと不利になる。

でも、法律のことばかり学んでもいられない。

さらには、正しい法なのに、全然、守ってくれない。

そんな法の不平等性や法へのアクセスの悪さを、テクノロジーのチカラで解決するサービスを現在開発中です。